商品のご案内

個人印

実印

行政自治体に登録して人格の存在を確立し、またその確認をもって法律に指定されている事柄の権利義務の約束事に使用している。家運の為 財運の動向に寄与して自己を代表する大切なもの。

一生を通じてあまり使用するものではない。

銀行印

家業、職業を通して現金収入を金融機関に貯え、支出の必要に備えるもので金融機関に自己の代表として 認知させ、自己の証明にしながら、自己の権限を越えて存在しており経済的安定発展に寄与する。

金銭の貯蓄に頻繁に用いて使用度が高く重要である。

認印

日常の生活活動の約束事の遂行の証明に使用して 人間関係の円滑な運用改善に寄与する。

日常の流れの慣習によって、必要があれば使用するので些細な事柄に使用している。

印相印(運命印)ご注文の方には
●姓名鑑定に基く印相印の説明書の色紙進呈
●貴方の生年月日に基く四柱推命鑑定書進呈

法人印

法人実印(丸)

法人銀行印(丸)

法人社印(角)

一級印章彫刻技能士が真心をこめて彫り上げます。

印鑑を樹木に例えれば

印鑑を樹木に例えれば実印は幹であり、銀行印はその枝であり、認印はその葉です。

幹を守り太らせるには、枝を張り葉を増して葉より吸収する養分を枝に伝えて幹に送り、幹は根を張り堅固となり成長するという認識が基本です。
この三種類の印鑑を持って社会に於いて人生に根を下ろし運命を構築するのです。
「どの印鑑が運命に一番役に立つか」という質問を受ける事がありますが全てが大切であるし、考え方を合わせて運命の克服があると思います。